自炊したくなったので、鍋を買ってスーパーで牛肉などを買ってすき焼きを作ってみた

 

どうもこんにちは、たかはん ( @tkhnjp ) です。

昨日の夜、ひさしぶりに自炊をしました。その一部始終をレポートします。

 

すき焼きを作るまでの道のり

 

最初は豚肉の生姜焼きを作る予定だったのですが、ボウリングをしたら気が変わったのですき焼きにしました。

 

 

 

ぼくの家にはフライパンしかなかったので、ドンキでIH対応の鍋を買いました。また包丁とまな板もなかったので、それがセットになったものを買いました。家に材料が何もなかったので、感覚で材料を買うことにしました。

 

買ったもの

 

 

・ 国産牛

・ 豆腐

・ すき焼きセット

・ すき焼きのタレ

・ 牛脂

 

「すき焼きセット」とはすき焼きに必要なネギ、エノキ、ニンジンなどがちょうどいい量で入っているセットです。2人分の量で260円くらいでした。鍋と牛肉とタレとすき焼きセットがあればすき焼きが完成します、本当に便利な時代になりました。

 

すき焼きの作り方

 

 

・ IHのスイッチを入れて加熱を始める

・ 鍋に牛脂を入れる

・ 牛肉を入れる

・ 牛肉以外の具材を入れる

・ いい感じになったら完成

 

 

料理が得意ではない人が作っても、一定の水準を満たすすき焼きを作ることができました。

 

最高においしいすき焼きの完成

 

 

iPhone Xのポートレートモードで撮影しました。

 

 

そういえば忘れてはならないことがひとつ。ぼくの部屋には去年2017年12月にAmazonで買った炊飯器があったのですが、今まで1ヶ月間、箱すら開けていない状態でした。その炊飯器が、ようやく日の目を見る日が来ました。すき焼きにはご飯が必要だと思って、上の材料と一緒にお米を買ってきました。

 

そして家に帰って炊飯器を開封して、説明書を読んですき焼きを作るのと一緒にご飯を炊きました。ぼくはお米の研ぎ方を知らなかったので、やり方を教えてもらいました。

アイリスオーヤマの5,000円くらいの炊飯器なのですが、本当においしいご飯が完成しました。またご飯は炊き上がる直前に大量の水蒸気を吐き出すので、加湿器としても使うことができるという発見をしました。

 

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