キャッチボールとバッティングをして、夜はひさしぶりにたこ焼きパーティーをしてみた

 

どうもこんにちは、たかはん ( @tkhnjp ) です。

昨日はたこ焼きがしたくなって、実家にたこ焼き器を取りに行くことにしました。それからの一部始終をレポートします。

 

キャッチボールからのバッティング

 

 

家を出てまず宇都宮駅に行って、宇都宮駅西口の天満餃子という餃子店で食べました。本当は宇都宮みんみんに行きたかったのですが、休日の昼時はディズニーランドのような行列だったのでやめました。

 

それから東武宇都宮駅の近くの古着ストリート「ユニオン通り」に行きました。見るだけのつもりでしたが、赤いジャケットと運命的な出会いを果たしてしまったので買ってしまいました。気に入っています。

それからしばらくして実家に着きました。たこ焼き器を回収して、せっかくお庭が広いのでキャッチボールをしました。ひさしぶりにしたので楽しかったです。

キャッチボールをしていたらバッティングがしたくなって、バッティングセンターに行くことにしました。車で若松原のバッティングセンターに送ってもらって、バッティングをして、テニスみたいなものもしました。

 

 

 

そして若松腹のバッティングセンターから国道121号と国道4号を歩いて雀宮駅に向かいました。

 

 

国道4号に乗るまでにもそこそこ歩きました。

 

 

夕暮れがきれいでした。電車の時間を調べたらちょうどいい感じだったので、国道4号から雀宮駅に向かう道で最後の追い込みを決めて何とか電車に乗ることができました。

 

 

道中、こういう個人的な趣味にも付き合ってもらいました。ぼくのよくわからない行動にも一定の理解を示してくれるので嬉しいです。強風で顔が壊滅的だったのでザイモクをかけました。

 

 

宇都宮駅からはバスで家に帰りました、東北新幹線を見ることができました。

 

たこ焼きの作り方

 

続きまして、たこ焼きの作り方を説明したいと思います。必要なものは、

・ たこ焼き器

・ 竹串

・ 油

・ たこ焼粉

・ 卵

・ 水

あとはお好みで紅しょうがとかあげ玉とか。

 

 

ぼくはたこと共演NGなので、たこを切る作業はやってもらいました。ぼくはそれを全力で応援しました。

 

 

ぼくが何もしていないように見えますが、生地を作ったのはぼくです。たこ焼き粉100gと卵1個と水300gをしっかり計って混ぜました。混ぜるのはそんなに楽しくなかったので任せました。

 

 

生地の中にたこを入れていきました。集中しないとどこにたこを入れたのかわからなくなります。余談ですが、「きじを作っていてもいいよ」と言われてぼくは「記事」の方だと勘違いしてしまいました。実際には「生地」の方でした。冷静に考えるとどう考えても「生地」の方です。

 

 

このたこ焼き器は場所によって火加減が違うので、できたたこ焼きから収穫していきました。それから火加減の弱い場所にあったたこ焼きを火加減が強い場所に移したりして、「効率のいいたこ焼き作り」をしました。

 

 

完成したので、ご飯と一緒に食べました。たこ焼きの味は最高でした。できたてなのでとても熱くて、そして自分たちで作ったということでベスト・オブ・たこ焼きでした。同時に「ご飯とたこ焼きはあまり相性がよくない」という発見がありました。

 

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