Uber Eatsの配達、1週間毎日やってみた結果


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どうもこんにちは、たかはん ( @tkhnjp ) です。

7月から8月にかけてほぼ稼働していなかった代わり、今月の半ばあたりから高頻度で稼働しています。勢いがついてきたので、8月23日から30日まで1週間(+1日)稼働してみました。一昨日と今日は昼にも稼働したのですが、真夏の日差しは凄まじく、半袖の境目が分かるくらい腕と顔が日焼けしました。

 

 

8月24日(月)〜30日(日)の7日間で18,400円となりました。明後日に銀行に振り込まれます、ありがとうございます。乗車は38件、オンライン時間(≠実働時間)は25時間24分と、始めてからの2ヶ月間で最高の稼働具合となりました。以前から夜のサイクリングが趣味でしたが、こうしてお小遣いが稼げるのは本当に嬉しい。

 

 

今日は、7件乗車で4,077円でした。オンライン時間は4時間で、涼しい家の中での待機時間も長かったため、いつもよりいい感じに稼ぐことができたのではないかと思います。途中オフライン中にググッと売り上げが増えたのですが、よく見たら1件目のお客さんが868円もチップをくれました。

 

 

4〜5人分の大量の商品を運んだのですが、少し道に迷いかけていたら、窓から顔を出して「ここだよ〜」と手を振ってくれました。それだけでなく、配達2件分に相当するチップをいただけるなんて。これまで数多くのチップをいただきましたが、100円〜200円がほとんどで、800円台のチップを頂いた時に気付いた時は本当に驚きました。

 

多くが涼しい夜の稼働で、それほど暑いとか苦しいとかは感じませんでした。暑いのが苦手で基本的に日中は家にいるのですが、夕方頃には体を動かしたくなってウズウズしてきます。そしたら、18時くらいを目安に外に出ておいしい食事をお届けするわけです。これが最高のリフレッシュになるのです。この1週間ほぼ毎日30km走りました。

配達を終えて家に帰ると、心地よいダルけに襲われます。そして、安らかに眠りにつくことができるのです。賛否両論あるUber Eatsですが、ぼくにとってはすばらしいサービスです。これからも、命を大事に、安全第一で自転車を漕いでいきたいと思います。人生は続く。

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‘97 理系学生 / 料理研究家(自称) / TAKALOG 運営 / ふたり暮らし / 趣味は自転車 / ラーメンが好き / お肉は低温でじっくり焼く派 / 写真はiPhone Xで撮影