Uber Eats、最高の季節がやってきた


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どうもこんにちは、たかはん ( @tkhnjp ) です。

ぼくはウーバーイーツという、日雇い出前のようなもので小銭を稼いでいます。夏が終わりを迎え、四季でいうところの秋に入りつつあります。噂によると秋は一番鳴りが渋い(依頼が来ない=金にならない)らしく、初めての秋なのでどうなるのかワクワクしながら配達をしています。

 

 

今日は気温が20度を下回り、風がとても強く、人によっては悪い天気だったと思います。しかし暑いのが苦手なぼくにとっては、気温が低く風が吹いている環境は最高に心地いいものでした。涼しいので鳴りが悪いと思ったのですが、そんなことはなく、むしろ過去最高にいい動きができました。

最初の30分は鳴かず飛ばずでしたが、1件目が始まってからは次々と依頼が舞い込む、いわゆる数珠鳴り(配達中に次の配達依頼が来る)状態でした。最初の待機を加味しても、時給換算で1,000円程度はいったのではないかと思います。依頼が来ないでぼーっとしているのは退屈なので、今日は非常に退屈な時間が少なかったです。

 

しかも、届け先が家の近所ばかりでした。そのため、途中2回も家に帰って休憩しました。お店で商品を受け取るまで届け先はわかりません。ウーバーはギャンブルとはよくいったものです。駅付近で受け取って届け先が戸祭だと非常に絶望するのですが、今日は家の近所をウロウロするだけで幸福度の高い配達となりました。

一方、今日はトラブルが多かったです。まず、住所不備で迷子になりました。ウロウロしていても仕方ないので、お客さんに連絡して道案内をしてもらいました。しかもその時、次の配達がすでに入っていたのです。非常に焦りました。また、自分の勘違いによる不具合もありました。しかし、総合的には満足いく日になりました。

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‘97 理系学生 / 料理研究家(自称) / TAKALOG 運営 / ふたり暮らし / 趣味は自転車 / ラーメンが好き / お肉は低温でじっくり焼く派 / 写真はiPhone Xで撮影