ちょっとしたはなし


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どうもこんにちは、たかはん ( @tkhnjp ) です。

 

 

宇都宮・越戸通りにある「越戸そば 総本店」へ。信州そばのお店です。チェーン店かは分かりませんが、雰囲気が丸亀製麺に似ています。セルフサービスのお店で、食べたいそばの札を取って、食べたい天ぷらを取って、レジで会計をします。店内は広く、カウンター席もたくさんあります。

 

 

もりそば(大)640円と磯辺揚げ110円にしました。海苔もセルフサービスです。そばつゆやそば湯もセルフサービスなので、すすっと啜ってそば湯をいただいて帰りました。

 

 

とある雨の日、自転車を走らせて峰の「自家製麺 オオモリ製作所」へ。国道123号(水戸街道)沿い、はなまるうどん横の鳥放題跡地にあります。茨城県土浦市の人気店「龍介」がプロデュースしたお店だそう。看板メニューは「鶏つけそば」というつけ麺系のメニューです。

 

 

看板メニューではなく醤油そば(800円)にしました。並んでいる時に食券を回収され、席に着いたらすぐにラーメンが運ばれてきました。鳥放題の跡地ですが、内装はガラリと変わりおしゃれで広々とした空間です。そしてラーメンもおしゃれ。

ひさしぶりに端麗系を食べたのですが、めちゃくちゃおいしかったです。次回は鶏つけそばにしよう。去年秋から陽東・石井は新店ラッシュで、一気にラーメン激戦区になってしまいました。今後も楽しみです。

 

 

カンセキやハードオフがある西川田本町交差点です。向こうには男体山をはじめとした日光連山が見えます。しばらく工事をしていたのですが、この前通ったら栃木街道側の北行き方面が左折レーン2本できており驚きました。環状線側も右折レーンが2本あり、なかなか大きな交差点です。

 

 

西川田本町2丁目交差点から少し南に行き、たいらや向いにある「俊麺製麺所」へ。以前は端麗系の醤油などのメニューで、何度か食べたことがありました。そこからガラリと系統を変え、G系としてリニューアル中らしいので行ってみました。1月20日〜2月7日がプレオープン期間です。

ラーメンは小100gが700円、並200gが800円、大300gが900円、特大400gが1,000円と、麺量を幅広く選ぶことができます。ぼくは最近300gが厳しいので、200gがあるのはありがたい。そして小は100gなので、G系を食べたいけど量が多いのが不安な方にぴったり。まぜそばも同じように麺量を選べます。

 

二郎系はどうしても敷居が高いのですが、俊麺製麺所はお店の雰囲気が良い意味で二郎系っぽくなく、そして麺量も自由に選べるのでG系初心者におすすめのお店です。ぼくもその類のお店に行く時はいつも緊張するのですが、ここではリラックスして食べることができます。

トッピングはすべて普通でお願いしました。麺量200gにしたのですが、豚が大きくて非常に食べ応えがありました。野菜はシャキシャキしており、ぼくは個人的にクタ系よりこっちの方が好きです。麺もゴワゴワしておらず食べやすかったです。

 

 

花を育てたいと思い、買ってきました。サボテン科の緋牡丹(ヒボタン)というものです。原産地はパラグアイ。上に乗っているピンク色の球状のものが緋牡丹で、葉緑素がないため単体で生きることができません。そのため下に柱状サボテンがおり台木の役割を果たしています。

人間2人にハムスター1匹、それに緋牡丹1つというにぎやかな家になりました。

 

 

アリスは家にやってきて3週間になりました。

 

 

ずっと家にいるのも退屈だろうと思い、ハムスター用の散歩サークルを買ってあげました。界隈ではこれを「部屋んぽ」と言うらしい。フェンスはツルツルするので1人では登れませんが、外から手で支えてあげると上まで登ることができます。

 

 

昨日、配達中にセルフ事故に遭いました。車道をゆっくりめに走っていたのですが、遠く後ろから車が来た感じがするので、歩道に避けようと思ったら、歩道と車道の段差で滑って、地面にダイビングしてしまいました。配達中のためご飯をお客さんに届け、既に次の配達が入っていたのでそれも終わらせて帰りました。

痛いのは痛いのですが、切り傷や出血は0でした。ぼくは切り傷が苦手です。そして不思議なことに、腰から下はまったくの無傷でした。おそらく上半身から地面に突っ込んだのだと思います。家に帰り同居人に消毒やガーゼ貼りをしてもらいました。消毒はクソ痛かったです。ぶつけたところは痛いのですが、それ以上に段差で滑ってしまったことが恥ずかしくて心が痛いです。みなさん、段差には気をつけましょう。

 

不思議なことがありまして、ここ数日のうちに自転車ですっ転ぶ人を2人も見ていました。それがすごく心に残っているのですが、もしかしたら「おまえもこうなるぞ」というお告げだったのかもしれません。一人はロード乗りのおじさんで、結構な勢いで自転車から放り出されていました。しかし無事だったようです。もう一人は小学生くらいの子で、横断歩道を走っている時に突然すっ転んでいました。こちらも無事だったようです。ぼくもすっ転びましたが、同じように無事でした。

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